数字を見る目と、
寄り添う心で、
鹿屋を前へ。
金融機関で培った「コスト感覚」と、
福祉の現場で学んだ「人を大切にする視点」。
その両方を持って、市政に立ち向かいます。
谷川 ともや(35歳)|元金融機関勤務 / 福祉事業従事(現職)
金融×福祉
市民とともに
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Profile
谷川ともやって、
どんな人?
鹿屋で生まれ、鹿屋で育ち、鹿屋の未来を変えたい。金融から福祉へ、そして市政へ。
Tanigawa Tomoya
谷川 ともや
35歳
鹿屋市立寿北小学校、鹿屋東中学校、鹿屋高校、鹿児島大学——生まれてからずっと、この街で学び、この街の人たちに育ててもらいました。
金融機関では日々のお金の流れや経営の仕組みを学びました。「本当に必要なコストか」を問い続ける姿勢が、今の自分の基盤をつくりました。
転機は福祉の現場との出会い。児童発達支援・障がい者福祉を通じて、「制度の隙間で取り残されている人たちがいる」という現実を知りました。届け方を変えれば支援は届く——そう確信して市政へ。
Birth — University
鹿屋一筋で育つ
寿北小→鹿屋東中→鹿屋高→鹿児島大。地元への深い愛着を育む。
Financial Institution
数字と向き合う日々
金融の現場でお金の流れと経営の仕組みを学んだ。「正直な数字を見る目」を養った。
Welfare & Care
現場で「声なき声」を聞く
児童発達支援・障がい者福祉に従事。制度の隙間で苦しむ人と向き合う。
Now — Age 35
「ともに、やろう!」
両現場の経験を携えて、鹿屋市政に挑む。
「困っている人に直接手を差し伸べたい」という気持ちは、
福祉の現場でも、これからの市政でも変わりません。
難しい言葉や大きな約束じゃなくて、
あなたの隣で、あなたの声を形にしていきたいんです。
Policy
鹿屋を変える3つの約束
難しい言葉は使いません。あなたの暮らしがどう変わるかで語ります。
01 / Reform
納得の市政改革
「使途不明」をなくす- 税金の使い道を家計簿のように公開
- 議員コスト削減→市民サービスへ
- 金融仕込みの視点で予算を精査
- 住民と行政の定期的な対話の場を
02 / Growth
街の資産の最大化
あるものを活かす- 古い公共施設を多世代の居場所へ
- ふるさと納税を戦略的に強化
- 鹿屋の食・文化・自然を外へ発信
- 地元商店・中小企業のバックアップ
03 / Future
未来への投資
制度を届ける- 一人ひとりに合わせた発達支援を
- 医療・福祉・介護の体制を強化
- 誰もが体を動かせる環境の整備
- 子育て世代へのきめ細やかな支援
Why Tomoya
選ばれる3つの理由
「若いだけ」でも「熱いだけ」でもない。二つの現場で鍛えた強みがあります。
金融仕込みの
コスト感覚
金融機関で培った「お金の流れと経営を正直に見る目」で、市の予算を市民目線でチェックします。
福祉現場で育てた
寄り添う心
制度の隙間で苦しむ人の声を直接聞いてきた。「困っている人に手を差し伸べる」が原点です。
生まれも育ちも
鹿屋
小学校から大学まで鹿屋で学んだ。この街への愛着と「地元を知っている」強みで動きます。
「ともに、やろう!」
まず、話しかけてください。
政策への疑問、暮らしの困りごと、ちょっとした提案——
どんな小さなことでも、谷川ともやに直接届きます。
偉そうな政治家じゃなく、あなたの隣にいる35歳として
一緒に考えさせてください。
いただいた声は政策に活かします。個人情報は適切に管理し、第三者への提供は行いません。